エコ活動で地球を守るECO the earth

Eco-protect the earth

地球もWEBもみんな、
これからはエコがテーマだ

地球温暖化やエコ活動やと騒がれていますが、実際にそれを意識している人は少ないように感じます。リサイクルできるものと焼却できるものをきっちり分けてゴミ箱に捨てている人も、案外少ないのではないでしょうか?多分そのあたりは地域によって違うと思いますが、東京と大阪では顕著に違うように感じますねー、偏見ではありませんが・・・。ちなみに私は根っから大阪人です。

ニュースやバラエティ番組でエコやリサイクル問題が報道されていますが、メディアの影響はかなり大きいでしょうね。ある専門家が講演で「リサイクルなんかしても意味ないですよー。国民が騙されているだけだから・・」などの発言をするもんだから、一体何が真実か分からなくなるんですよねー。確かにある番組で言ってたのは、家庭ごみ等でも最初はきっちり分けられているが、工程が進むに従って混入していき、最終的には一緒になるらしいです・・。

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何が本当か分かりませんが、地球規模の問題というのは個人ではどうしようもないのも事実。ですから、どうしてもどこか遠い問題と捉えてしまうんですね。各言う私もそうです、実は。二酸化炭素排出問題も取り沙汰されていますが、これから一体地球はどうなるんでしょ?私は知りません。私が知っているのはSEO対策のみです。

しかし5月に入って本当に昼間は暖かくなりましたね。この原稿を書いている日は最高気温が28℃もあります。半袖で十分ですねー。エコに繋がるかどうかは分かりませんが、夏は半袖とジーンズで過ごそうかなと思ってます。それにしても、SEOとかSEO対策というのは料金の設定が難しい。今さらこんなところで頭を打つとは・・。

コラム

アメリカで新型インフルエンザいよる死者が3900人(11月23日現在)になったと発表された。またウクライナでは肺に出血を伴う死亡例が続出し、WHOは新型ウイルスが変異したという情報を否定している。不明な点が多い。中国では本当の新型インフルエンザによる死者数を公表していないと、中国のサーズの治療を指揮した感染症専門医が内部告発をしている。新型インフルエンザ感染症の拡大はこれからが本番で、死亡者もまだまだ増加することが確実視されている。

カナダ政府が英国のグラクソ・スミスクライン社製のワクチンを接種した人への副作用(アンフィラキシーショック=アレルギー)の出現率が高いと販売停止の措置が取られている。ちょうど日本も、同社との輸入契約を結び3700万人分の輸入直前(12月輸入予定)だったワクチンである。長妻厚生労働大臣は、来月にも調査員を派遣して実態を調べるとコメントしている。副作用などは医師や専門家らでデータ交換をすればわかりそうなものだが、どうも非効率な言動に見えてしかたがない。そもそもワクチンというものは副作用がどうしても出るものである。

ワクチンとは軽く感染させて、身体に体験させ抗体を作るものあるため、個人差はあるが出る人はどうしてもでてくる。すでに摂取した人も多い季節性インフルエンザワクチンでも、毎年副作用は出ているのである。むしろ新型インフルエンザによる死亡者数が、我が国は非常にすくないということのほうを評価されなければならない。

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